便秘・アレルギー症状のあるお子さんのお母さん達へ


こんにちは。



突然ですが、お知らせです。



「便秘」、又は「アレルギー」症状を持つお子さんがいるお母さんヘ贈るメニューをはじめます。



アレルギー症状が活発に出ていた我が子とともに経験した日々と、腸セラピストとしての経験をもとに、「おなかとあたまのセラピー」と合わせてお母さんにぜひお届けしたい内容です。



お子さんに直接ではなく、あえてお母さんへ贈ります。




私は、我が子が1、2歳の頃、必死にアレルギー症状を軽くする術を学んで、実践していました。

口にするもの、肌に触れるものを選び、食事は手作りのものを。



でも、本当に目を向けなければならなかったことが抜けていました。




私の目。


表情。


言葉(口調)。


手。


行動。


考え方。



そして、我が子のまなざし。






「子育てって大変なのが当たり前。」

「我が子のためなら。」

「この子が辛くないように。」



とひたすらに、一生懸命になり、からだも思考もガチガチに固くなっていました。



我が子の表情も、固くなっていました。






氣がつく余裕が、ありませんでした。





そんな頃、私は腸セラピーに出会い、腸と向き合うにつれて、自分のからだと氣もちが少しずつゆるみはじめました。



不思議と不安がなくなりました。



なんとかなる氣がしました。



がんばりすぎていたなと、



やっと、氣がつきました。




時間はかかりましたが、固いからだとあたまはだいぶ柔らかくなりました。

まだ道半ばです。




食材に対する我が子のアレルギー症状は出なくなりました。



花粉症は残っていますが、これもそのうち氣にならなくなる氣がしています。





自分のからだと氣もちがほぐれた時、


目の前に違う世界が広がって、


アレルギー症状とともに我が子が運んできたプレゼントに氣がつくことができた幸い。




症状、悩み、疲れがゼロにならなくても(無理にゼロにしようとしなくても)、



がんばってきたからだと、氣もちを労って、


「大丈夫。」と氣楽に笑顔で過ごせたら、


目の前の我が子も、心豊かに笑顔で過ごせると感じています。



同じような想い、経験をされているお母さんがいらっしゃいましたら、ぜひ私までご連絡下さい。



ほっとあたたまるひとときをお届けします。



お会いできたら嬉しいです。